睡眠時無呼吸症候群を在宅で検査キット
大きないびき、起床時の頭痛、日中の眠気などの症状はありませんか。
気道が閉鎖され、睡眠中に何度も呼吸が止まっている可能性があります。
これは睡眠時無呼吸症候群です。
高血圧、脳卒中などの循環器疾患や、糖尿病などの合併症を引き起こしたり、
眠気により交通事故などを引き起こす可能性があります。
パルスオキシメーターでスクリーニング検査をし、適切な治療をすることをおすすめします。
ODI(酸素飽和度低下指数)・平均血中酸素濃度を測定するのですが、
血液を採取したりするわけではなく、装置を1日だけ、寝ている間に指にはめ
測定します。
寝ている間も、違和感があるのかなぁ?っと思っていたのですが、
全然違和感はなく眠れましたよ。
おかげで、検査結果は・・・軽度の無呼吸症候群と診断されました(^^;